難症例に対して審美性と機能性を兼ね備えたインプラントブリッジ装着

4日間の診療という、短い1週間の診療を今終えました。

4日間の最後は、狭小な歯槽堤を拡大して埋入した、2本のインプラントを支台とするインプラントブリッジ装着。

● CT撮影・読像・診断

● 咬合診査

● HAインプラント(カルシテックインプラント)の優位性

● ボーンエキスパンドの手技に対する経験

● 動脈など解剖学的な知識

ネッツデンタル 副島直博技工士の抜群のテクニック

● 精密な咬合調整、チェック

により、惚れ惚れする美しさと機能性を兼ね備えたインプラントブリッジを装着できました。

〇〇さん、今日から何でもばりばり食べてくださいねー。

難症例に対して全てを計画通りに進めることができ、気持ちよく連休を迎えることができるアラフィフ歯科医を応援していただけるかた、右下の【歯科医】ボタンをプチッとクリックお願いします。


RSS feed for comments on this post. TrackBack URL

Sorry, the comment form is closed at this time.